WEB PRODUCTION

ばらばらの言葉を、ひとつのブランドに。

LP・冊子・サイネージ・動画。ぜんぶ、同じ手で作る。

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長野県小諸市のHP・LP制作(自然光のスタジオ)

別の人がやれば、別の言葉になる。
ひとりがやれば、思想が貫通する。

集約してととのえる。

いま、なぜ集約か

AIは、言葉を無限に出せる。
その言葉をたたんで、
核だけ残す。

— ととのえる屋の仕事

取引先の実績

制作と、現場の仕組みづくり。

Case 01 — 制作

haluta house

ブランドの核を言葉にして、4媒体で展開。

haluta house のLP制作(御代田町・ととのえる屋制作実績)
haluta house 冊子(10ページ・1000部・graphic.jp入稿)
haluta house サイネージ(10章67秒・60fps mp4)
haluta Instagram Reels 縦動画(1080×1920)
haluta

haluta

言葉が、ひとつに集まりました。

「LP・冊子・サイネージ・動画。別々に作っていたら、たぶん別々の haluta になっていたと思います。」

haluta.jp を見る
Case 02 — 業務改善

ロビンソン(washdeli)

予約・返信オペレーションを、AIに集約。

Before:散らかったメモとスマホの通知

Before

スマホとメモと、走り書きの予約管理。
返信は夜に持ち越し。
60分/日の手作業。

After:整った机と、静かな朝

After

予約も返信も、AIに渡す。
手元には、確認だけが残る。
手作業は0分/日へ。

渡したもの、握ったもの

  • 01
    予約の受付 LINEとメールから、自動で台帳へ。
  • 02
    定型の返信 1次返信はAIで生成、最後の一言だけ人の手で。
  • 03
    日報のまとめ 1日の動きを夜に自動集計、翌朝に1枚で見る。

数字を追わない仕事は、人の手のまま。
数字を追える仕事だけ、機械の手に渡す。

ロビンソン(washdeli)

ロビンソン(washdeli)

予約・返信対応 1日およそ60分が、ほぼ0分に。

「IT系は苦手意識があったが、わかりやすく体系立てて説明してくれて、無理なく取り組めました。」

Flow

ご相談の流れ

  • 一言、送る LINE か フォームで「相談したい」と。
  • 30分、話す 何を整えたいか、現状を一緒に並べ直す。
  • 見積りを出す 範囲と期間と金額を、一枚にまとめてお出しする。
  • 一緒に作る 取材・言葉づくり・実装まで、ひとりで貫通する。

Pricing

LP 制作

¥680,000

取材・コピー・実装まで、ひとりで。

年契約

¥280,000/ 月〜

HP・冊子・サイネージ・SNS、まとめて。

どちらも、相談の中で形が決まります。

仕組み

他社が触れない場所で、仕事をする。

  • 地方 小諸から、東京と同じ仕事を作る。
  • 思想 本質が残る仕事だけをする。
  • AI×現場 デスクと現場、両方を知っている。
  • 面倒担当 全領域を、ひとりで併走する。

この4つが重なるところが、私たちの場所。「思想 × 全領域併走」と呼んでいる。

Capacity

だから、数は絞る

年契約は3社、LP制作は月2本。

これ以上を抱えると、言葉が薄まる。

代表 照井航次郎

照井航次郎

東京都出身。工業高校を出て、18歳で就職。

ジブラルタ生命、居酒屋経営を経て、27歳で軽井沢へ移住(2020年・6年前)。ロビンソン株式会社で執行役員を務めたあと、独立してととのえる屋を開業。

現場とAIをつなぐ「集約の人」として、最新の情報を地元へ。
地域に貢献したい——その思いで、ここから始めています。

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