あなたのお店専用の、予約アプリつくります

寝ているあいだも、
予約が入るお店に。

電話とLINEの往復で予約を受けている、小さなお店・教室・宿へ。
あなたの現場専用の予約アプリを作ります。お客さんは、空いている時間を選んで押すだけ。
折り返しの電話も、閉店後の取りこぼしも、なくなります。

要するに——予約サイトに「載る」のではなく、あなたのお店専用の「ネット予約の窓口」を作って、あなたに渡すサービスです。

お客さんのスマホの画面(見本)
RESERVE
こんな毎日、ありませんか

予約は、
うれしい知らせのはず。

仕込みの途中で電話が鳴る。出られない。折り返す。つながらない。

閉店後に来ていた予約の連絡に、朝気づく。その人はもう、別のお店。

手帳とLINEと電話メモ。どれが最新か分からなくなって、二重予約の謝り電話。

予約サイトからの予約は、1件入るたびに手数料。がんばるほど、削られていく。

受付のしくみを変えれば、この往復はぜんぶ消せます。
次から、その形をお見せします。

できること

予約の「めんどう」を、
ぜんぶ肩がわり。

予約の受付・確認・リマインド・記録。人がやっていた往復を、アプリが静かに引き受けます。

01

空き枠が、ひと目で

空いている時間が色でわかります。「今週いつ空いてる?」の往復が消えます。

02

24時間、自分で予約

営業時間の外でも、寝ている間でも予約が入ります。取りこぼしがへります。

03

前日にリマインド

予約の前に自動でお知らせ。うっかりの無断キャンセルを減らします。

04

予約が、そのまま台帳に

だれがいつ来たか、自動で記録。あとから見返せて、常連さんもわかります。

05

いつもの道具とつながる

Googleカレンダー・スプレッドシート・LINEへ。新しく覚え直さなくて大丈夫です。

06

ダブルブッキングを防ぐ

埋まった枠は自動で閉じます。二重予約の気まずい電話がなくなります。

予約をとるだけで、終わりません。同じ土台だから、予約のまわりの往復もまとめられます。

07

メールの予約も、LINEに集約

サイトやメールに来た予約の問い合わせも、ひとつのLINEに集めて見られます。あちこち見に行かなくてよくなります。

08

確認してから、自動で返信

「この内容で返す?」と一度あなたに確認してから送る形にできます。AIにまかせきりにしない、人の手を残した設計です。

なぜ作れる

ゼロから作るのでは、
ありません。

予約アプリは「大きな買いもの」だと思われがちです。ととのえる屋は、LINE業務アプリ「totoline」と同じ土台の上に、あなたの現場に合わせて組みます。だから、はやく・むだなく・現場の言葉のまま。

御代田・小諸・軽井沢の現場を歩いて、必要な予約の形をヒアリング。作ったあとの運用まで、一人で併走します。

2階 — あなた専用

予約アプリ

現場ごとの枠・料金・言い回しに合わせた、あなた専用のかたち。

1階 — 共通の土台

ととのえる屋のエンジン

LINE・AI・Googleの道具をつなぐ土台。totoline と同じ。ここを作り直さないから、はやくて安い。

進め方と料金

まず30分、
話を聞くところから。

予約アプリは、現場によって必要な形が違います。だから、お話を聞いて、要件から見積もります。

料金の考え方

受付だけの小さな形なら、¥20万〜。
ふつう、予約システムを1から作ると50万〜100万円ほどかかります。ととのえる屋は、動いている土台(totolineと同じエンジン)を使うので、そこは削れます。毎月の手数料もありません。正確な金額は現場で必要な機能によって変わるので、最初の30分お話を聞いてからお伝えします。小さく始めて、あとから足していけます。

01

話を聞く

いまの予約のとり方と、困りごとを30分うかがいます。金額の幅もこの場で。

02

形にする

枠・料金・連携先を決めて、たたき台を作ります。

03

現場で試す

実際の予約に置いてみて、使いながら整えます。

04

運用に渡す

スマホだけで回せる形にして、そのあとも相談にのります。

制作全体の考え方は HP・LP制作 のページにもあります。

FAQ

よくある質問。

正直に書きます

実績の数を並べる代わりに。

予約アプリの制作は、始めたばかりです。数をごまかす代わりに、確かめられることだけ書きます。

作り手も、予約を受ける側です

小諸でギター教室を開き、軽井沢で宿の清掃現場に入っています。予約が飛んだ朝のしんどさを、自分の現場で知っています。

土台は、すでに動いています

LINE業務アプリ「totoline」と同じエンジンの上に組みます。ゼロから発明するのではなく、動いている土台に、あなたの現場を載せます。

データは、あなたのものです

予約の記録もお客さんの一覧も、あなたの手元(Googleのスプレッドシート等)に残る形で作ります。やめるときも、持って出られます。

小さく始めて、あとから足せます

最初から全部は作りません。いちばん困っている受付だけから始めて、使いながら機能を足していけます。

作ったら終わり、にしません

作るのも、直すのも、相談に乗るのも同じ一人です。途中で担当が変わることがありません。

Let's talk

予約に追われない毎日を、
いっしょに作りませんか。

何を作ればいいか決まっていなくても、とりあえず話したいだけでもOKです。予約アプリで解けない話なら、別の手をお伝えします。